平成28年度宅建士試験受験者が知りたい凄まじい最終兵器「コレがあれば100%受かる!」

 「コレがあれば100%受かる!」
という、この表現は、少なからず大袈裟かも知れませんが、しかし、決して冗談・ジョークではありません。なぜかと言えば、筆者自身が、この「秘密の最終兵器」を利用し、一発合格できたからです。つまり、筆者が受験生だった時代の実際の体験・事実に基づいているものなのです。
しかも、まだ本試験の当日まで、かなりの時間がありますよね。筆者の受験生時代の「合格体験談」をご覧いただければご理解いただけるかと思いますが、平成28年度の本試験日まで、おおよそ1か月間(30日間)もあれば、まだまだ全然、間に合います。合格を勝ち取ることを絶対に諦めないでください。
本当に、「これさえあれば!」「確実に合格できる!!」と、筆者は、過去の当事者として、確信しています。これからご紹介する「最終兵器」の概要・概略をご覧いただければ、なるほど!たしかに!と、ご納得していただけるかと思います。

 というのは、先に結論から言いますと、「どのような出題をされたとしても受験者の上位15%に入ることが可能」になるように作成された、とてつもない情報(調査・分析データ)が掲載されている書籍・図書を、下記において、ご紹介したいと思います。
要するに、宅建士試験の問題の論点ごとの出題可能性に関する、完全オリジナルの「統計情報」をご案内したく思っており、この統計情報は、過去の全58回の本試験の問題・全2,600問に関して、徹底的に調査・分析を行った著者が、その統計結果に基づき、更には、最近の時代のトレンド(風潮・潮流)を組み込んで、作成したものであり、これ以上のデータは、他には存在しないものと思われます。
「高得点で合格することを狙う」よりも「どんな状況でも最低合格(ぎりぎり合格)はできる」というスタンスで、特に、直前期においては、この情報を利用・活用し、適切に最終調整・最終確認をすれば、合格することは間違いありません。もし、上位から15%の領域に入ったとしても合格できなかったときは、それは、もはや、その年度の受験者全員が、この書籍の情報を完全に吸収し、適切に利用・活用し、この情報に基づいて試験対策をしてしまったときだと思います(笑)。
まさか、そのような、あり得ない状況が生じない限りにおいては、これは「凄まじい最終兵器」になり得ると思います。いいえ、なります!(筆者は、なりました。)

 希少価値の高い情報・データは、資産であり、財産です!
この書籍に載っている情報は、そのまま、合格を手に入れるのと同等程度の価値があると思います。
以下、筆者が実際に使用した感想として、個人的なコメント(口コミ・レビュー)とともに、ご覧いただけたら幸いです。

凄まじい最終兵器とは、「宅建士 重要度・トレンドランキング」という統計データである!

2016年度版 まるかじり宅建士 逆転合格ゼミ(まるかじり宅建士シリーズ)

著者:資格の学校TAC 宅建士講座講師 大阪学院大学経済学部講師 相川眞一
出版社:TAC株式会社 出版事業部(TAC出版)

まるかじり宅建士 逆転合格ゼミ 2016年度 (まるかじり宅建士シリーズ)

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 ズバリ言いたいのですが、この本「まるかじり宅建士 逆転合格ゼミ」は、宅建士試験の受験者であれば、絶対に持っておくべきものです。もちろん、筆者もこれを使い、おかげさまで、超短期間(約1か月間)の学習で、一発合格できました。
何が凄いって、最重要論点のみをランキング形式で表示した「宅建士 重要度・トレンドランキング(合格のための90論点)」という一覧表です。インターネット上におけるレビューや口コミ等では、なぜか、あまり知られていないのが残念ですが、本当に、とてつもなく凄い調査・分析データであり、宅建士試験の受験者の間でほとんど知られていないということはどういうことかと言えば、それは、ごく少数の受験者のみぞ知る、少数派の秘密の最終兵器になるということです。
筆者は、このような一覧表(調査・分析データ)を、宅建士関連の他の類似する教材で、まだ、一度も見たことがありません。したがって、この一覧表は、平成28年度現在、全国的に有名な大手の資格試験予備校の現役講師を務める相川眞一講師によって作成された完全オリジナルのものとみて間違いないでしょう。つまりは、当該資格試験予備校の資本力・人脈等を後ろ盾にしつつ、高度な調査・分析能力が駆使されているものと思われます(…同講師によると、過去58回分の本試験の全2,600問を完全分析したとのことであり、これは神業以外のなにものでもありません。)。
何度も言いますが、この一覧表が本当に凄いのです。
さて、この「宅建士 重要度・トレンドランキング(合格のための90論点)」とは、そもそも、いかなるものなのか。本書より、以下のとおり適切に引用します。

「合格のための90論点」とは。

 過去のデータに時代のトレンドを組み込み、合格のための90論点をまとめたものである。
「どのような出題をされたとしても受験者の上位15%に入ることが可能」になるように、作成してある。
「高得点で合格することを狙う」よりも「どんな状況でも最低合格はできる」というスタンスで勉強することが大切だと思われる。
さらに「相川眞一の逆転合格ゼミ」を受講していただければ、実力は飛躍的にアップするだろう。

(相川眞一「2016年度版 まるかじり宅建士 逆転合格ゼミ」)

 最後の一文は、若干、営業・宣伝文句でしたが(笑)、同講師によると、「宅建士 重要度・トレンドランキング(合格のための90論点)」に関して、以上のとおり、案内がなされています。
このブログの筆者自身も、受験者だった時代には、このランキングにかなりお世話になりました。もしこの本(調査・分析データ)に遭遇することができていなかったら、初めて勉強に着手してから、ほんの1か月程度の超短期間の学習期間では、合格できなかっただろう…と、当時を振り返って、そう感じます。
もし仮に、自分・筆者自身が宅建試験に落ちていたら、つまり、不合格だったとしたら、この本のことは、こんな風に、インターネットのブログでご紹介するなんてことはもってのほか、現実の周囲の知人・友人に対しても、絶対に誰にも教えなかったであろうと思います(それは、「受験戦争」という、生き残りをかけた「戦争(サバイバル)」であるがゆえに…。)。
しかし、幸いにも、筆者は、今はもうこの試験に受かった身(既に合格者・有資格者の立場)なので、これから勉強をされる皆さん、既に勉強中の皆さん等に対して、大きな声でご紹介をしたいと思っています。といいますか、このような「秘密の最終兵器」について、ブログ上で公開し、全国の受験者の方々に教えてしまっても、もう、筆者自身に害が及ぶことはないから構わない、何ら問題はないということでもあります(笑)。
ぜひとも、この本の本当に凄すぎるデータ(調査・分析情報)を最大限に利用・活用し、時間のある限り、最後の最後まで絶対に諦めずに、粘り狂って、本試験に臨み、合格を掴み取ってください。
期待しています。

(最終更新日:2017.3.12)

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